沿革、製品開発の軌跡

沿革

1988年 11月 株式会社 アイ・アイ・エムを設立
1989年 2月
7月
幅広い技術情報を提供する月刊誌「IIMレポート」発行開始
メインフレーム向け性能管理ツール「ES/1 NEO MFシリーズ(以降:MFシリーズ)」の販売開始
1990年 4月
8月
大阪支店を開設、西日本地区での営業活動開始
韓国へMFシリーズの出荷開始
1991年 4月 IIMユーザ会「COMPUS」発足
1992年 1月
第1回COMPUS総会を開催
1996年 6月 製品情報や活用情報を紹介する月刊誌「ES/1 NEWS」発行開始
1997年 4月
12月
セキュリティソリューションの取扱い開始
中部営業所を開設、東海地区での営業活動開始
1998年 10月 

11月
オープンシステム向け性能管理ツール「ES/1 NEO CSシリーズ(以降:CSシリーズ)」の販売開始
MFシリーズ累計使用台数1,000CPUを突破
1999年 4月 評価手法や分析事例を紹介する月刊誌「TechTip for MF」発行開始
2001年 7月
第10回COMPUS総会開催
2004年 10月 MFシリーズ累計使用台数2,000CPUを突破
2005年 10月 CSシリーズ累計使用台数5,000サーバを突破
2006年 2月
情報発信サイト「IIM InfoStation」を開設(閲覧者数8,500人)
2007年 2月
人材派遣部門を「IIM ヒューマン・ソリューション株式会社」として独立
2008年 2月
10月
評価手法や分析事例をご紹介する月刊誌「TechTip for CS」発行開始
CSシリーズ累計使用台数10,000サーバを突破
2010年 10月 CSシリーズ累計使用台数15,000サーバを突破
2011年 11月 第20回COMPUS総会開催
2012年 2月
7月
ストレージ/BCP 対策ソリューションの取扱い開始
欧米へMFシリーズの出荷開始
2014年 6月 技術情報誌掲載のWebサイト「IIM Quick Library」を開設
2015年 2月 アプリケーション向け性能管理ツール「ES/1 NEO APMシリーズ」の販売開始

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製品開発の軌跡

1989年



7月


11月
メインフレーム向け性能管理ツール「ES/1 NEO MFシリーズ(以降:MFシリーズ)」を開発
ボトルネックを日本語で指摘する「チューニングヒント」を開発
IBM、富士通、日立機の評価分析を行う「MF-ADVISOR」を開発
富士通機のオンラインサブシステム(AIM)に対応した「MF-AIM」を開発
1990年 2月
12月
日立機のリアルタイムモニタ(SAR/D)に対応した「MF-SAR/D」を開発
中長期のメインフレーム稼働実績管理を行う「MF-MAGIC」を開発
1993年 3月 富士通機XSPに対応した「MF-XSP」を開発
1994年 4月
8月
9月
IBM、富士通、日立機のジョブ分析を行う「MF-SCOPE」を開発
NEC 機ACOS-4に対応した「MF-ACOS-4」を開発
IBM、富士通、日立機のI/Oサブシステムシミュレーションを行う「MF-PREDICT」を開発
1998年 2月
10月

サーバ性能評価報告サービス「SPECIFY」を開始
オープンシステム向け性能管理ツール「ES/1 NEO CSシリーズ(以降:CSシリーズ)」を開発
各種RDBMSに対応した「CS-Oracle」「CS-SQL Server」「CS-Symfoware」を開発
2001年 1月
SAP ERPに対応した「CS-SAP ERP」を開発
2002年 2月 IBM機のオンラインサブシステム(IMS)に対応した「MF-IMS」を開発
2003年 4月
8月
DB2に対応した「CS-DB2」を開発、販売
IBM機のオンラインサブシステム(CICS)に対応した「MF-CICS」を開発
2004年 3月
トータルレスポンス時間を測定する「CS-Network Packet Monitor」を開発
2005年 2月

5月
MIB 情報に対応した「CS-Network MIB Collector」を開発
「CS-Network Packet Monitor」を包括し「ES/1 NEO CS-Network」として販売
HTTPログに対応した「CS-WEB Option」、Webアプリケーションサーバに対応した「CS-Java」、外部データを取り込む「CS-CONNECT」、ネットワークの評価分析を行う「CS-Network ADVISOR」を開発
2006年 2月
6月
8月
IBM機のRDBシステム(DB2)に対応した「MF-DB2」を開発
性能管理のアウトソーシングサービス「CMS」を開始
メインフレームのユーザ利用履歴を出力する「MF-AUDIT」を開発
2007年


2月

8月
z/VMに対応した「MF-z/VM」を開発
VMwareに対応した「CS-VMware」を開発
システム特性を分析する「CS-TREND」を開発
2008年


2月

8月
z/OS 版 WebSphereに対応した「MF-WebSphere」を開発
サーバのセキュリティを自動診断する「CS-Security ADVISOR」を販売
IBM iに対応した「CS-i5」を開発
2009年 8月 MySQLに対応した「CS-MySQL」を開発
2012年 8月
Hyper-Vに対応した「CS-Hyper-V」を開発
2013年 2月 Virtageに対応した「CS-Virtage」を開発
2014年 2月  KVMに対応した「CS-KVM」を開発
2015年 2月  アプリケーション向け性能管理ツール「ES/1 NEO APMシリーズ」の販売開始