採用情報

IIMについて

会社概要


IIMとは

1988年に、日本に本格的な「キャパシティ管理理論」を持ち込んだ最初の会社です。セミナー、レポートを通してコンピュータの「キャパシティ管理」を企業の情報システム部門に浸透させました。IIMはキャパシティ管理、パフォーマンス管理のプロフェッショナル集団です。企業で使用しているあらゆるコンピュータの性能を最大限に発揮させ、効率よく稼働させるためのソフトウェアを開発・販売しています。性能を最大限に発揮させるためには、お客様ごとの業務特性を把握し、コンピュータのリソース(CPU、メモリ、ストレージ)のどこに問題があるのか、また、どのようにしたら最適な環境になるのか、などを分析評価します。独立系の会社で、メーカとユーザの間に立ち中立的な立場で客観的な分析を行うため、お客様から多くの信頼と高い評価をいただいております。

 

常に中立の立場と高い技術力を評価され、お客様からのご要望に基づき、システムソリューション事業部およびヒューマンソリューショングループを開設しました。ストレージソリューション、人材のアウトソーシングなど情報システム部門の新たなニーズに対応するビジネスを展開しています。


独自の販売方法

一般的な会社では、売り切りの形を取っていますが、この方式ですと、どうしても「売りっぱなし」や「新規のお客様を優先してしまう」といった傾向になりがちです。そこでIIMでは、レンタル方式を採用しました。レンタル方式ですとお客様が必要なくなった場合には、いつでもキャンセルすることが可能です。また、買い取り価格と比較するとレンタル料金は非常に安い価格でご提供できますし、その上、レンタル料金にはバージョンアップ分の費用やサポート費用も含まれています。IIMではお客様が安心して利用できる環境を構築しています。

 


販売とはサポートである

IIMでは「販売とはサポートである」を信念に経営戦略を展開しています。常にお客様に満足していただくために各種のサポートを用意しています。ES/1 NEOの効果的な使い方をサポートするのは当然ですが、セミナー、IIMレポート、ユーザ会などすべて無料で行っています。セミナーに関しても製品の説明は一切行わず、キャパシティ管理の方法論や最新技術アーキテクチャの解説などお客様に有用な情報の提供を心がけています。セミナーは年間60回以上、 IIMレポートは会社設立時より継続して毎月発行しており、4,000名もの皆様にご愛読いただいています。


750社以上のユーザが「YES」と言った実績・・・ お売りするのは「利益」です

コンピュータなしには考えられない現代のビジネス。コンピュータをいかに効率的に使うか、問題点が何でありその問題にどう対処すべきか、IIMのソフトウェアとコンサルテーション・サービスがすべてを解決します。キャパシティ管理ソフト ES/1 NEOは、コンピュータユーザである企業の導入投資と運用投資を最適化し、結果的に大きな利益をもたらすソフトウェアと言われています。卓越した技術力をベースにお客様の信頼をいただき、官公庁、上場企業などの大手企業750社以上でご利用いただいております。