『第35回UNIRITAユーザシンポジウム』に協賛いたしました

3月1日(木)から3日(土)まで、ヒルトン福岡シーホークにて「第35回 UNIRITAユーザーシンポジウム」が開催されました。
弊社は今年も協賛パートナーとしてブース出展させていただきました。
ブースでは、アプリケーションレベルまでのレスポンス管理を実現する「ES/1 NEO APMシリーズ Dynatrace」のご紹介をさせていただきました。

また、オープンセミナーでは
『Dynatraceのご紹介~~導入から分析まで自動化したAPMツール~』と題して、お話させていただきました。

 

「ES/1 NEO APMシリーズ Dynatrace」の特長

  1. AIが全てのデータを自動的に分析
    導入・可視化・問題の気付き・原因の特定・全てを自動化
  2. 導入作業が容易
    Windows環境では、クリック6回。Linux環境では、コマンド3行で完了。
  3. 完全自動で可視化
    性能を見る上で必要なほぼすべての情報を自動で可視化。
  4. 監視作業からの解放
    AIがユーザー環境からプログラム、リソースまで全ての挙動と実行処理を分析して、
    異常検知や問題判定した際にリアルタイムに自動通知(事前作業は通知設定のみ)
  5. 原因調査が不要
    問題の発見と同時に全ての情報を洗い出し、根本原因(リソースなのか?プログラムなのか?
    ネットワークエラーなのか?等)を自動的に特定

お忙しい中、弊社ブース及びオープンセミナーにお立ち寄り下さいましたお客様には、この場をお借りして改めて御礼申し上げます。

今後もシステム性能管理について、啓蒙活動および製品やソリューションの紹介を継続的に行ってまいります。弊社ブースやセッションを見かけましたら、是非ともお立ち寄り下さい。

今後ともよろしくお願い申し上げます。

ES/1 NEO APMシリーズ Dynatraceの詳細はこちら

 

当日の様子はこちら

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