「第28回Beaconユーザシンポジウム」の協賛報告

3月3日(木)から5日(土)まで、大津プリンスホテルにて「第28回Beaconユーザーシンポジウム」が開催されました。

当日は627名の方がご参加され、大変盛況のうちに終了いたしました。パートナーズゾーンでは17社の協賛パートナーからブースが出展され、製品やソリューションの紹介が行われました。

弊社もシステムリソースから各種ミドルウェア、ネットワークまでを対象とした性能管理ソフトウェア「ES/1 NEO」の説明をさせていただきました。お忙しい中、弊社ブースにお立ち寄り下さいましたお客様には、この場をお借りして改めて御礼申し上げます。

また、パートナープレゼンテーションでは5社の協賛パートナーが講演を行いました。弊社は「キャパシティ管理の実践で実現する、システム投資対効果判定~標準データだけでもできるシステム利用度合いの可視化~」と題してお話させていただきました。当日ご回答いただいたアンケートを拝見いたしますと、一定の評価はいただけており安心いたしました。

コンピュータの性能管理でお困りの際には、ご遠慮なく弊社までお問合せ下さい。

今後もキャパシティ管理やパフォーマンス管理について、啓蒙活動および製品やソリューションの紹介を継続的に行ってまいります。弊社ブースやセッションを見掛けましたら、是非ともお立ち寄り下さい。今後ともよろしくお願い申し上げます。

「第28回Beaconユーザーシンポジウム」の詳細につきましては、下記Webサイトをご参照下さい。
http://www.beaconuser.jp/28symposium/