『第36回UNIRITAユーザシンポジウム』に協賛いたしました

3月7日(木)から9日(土)まで、ヒルトン福岡シーホークにて「第36回 UNIRITAユーザシンポジウム」が開催されました。
弊社は今年も協賛パートナーとしてブース出展いたしました。
ブースでは、今年1月にリリースしたAI型予兆予測サービス「LUiNa」をご紹介させていただきました。

「LUiNa」は、30年に渡る性能管理の知見と機械学習で、お客様に合った高精度な異常検知、予測を実現します。
これにより業務効率化によるコスト最適化、働き方改革をご支援します。

 

AI型予兆予測サービス「LUiNa」の特長

  1. お客様の蓄積されたデータを活用(新たなツール・エージェントは導入不要)
  2. 性能管理のプロの知見と機械学習で、お客様に合った高精度な異常検知(予兆検知)、予測サービスを提供
  3. 応用範囲が広く、さまざまな業種・用途で利用でき、スタートも簡単

お忙しい中、弊社ブース及びオープンセミナーにお立ち寄り下さいましたお客様には、この場をお借りして改めて御礼申し上げます。

今後もシステム性能管理について、啓蒙活動および製品やソリューションの紹介を継続的に行ってまいります。弊社ブースやセッションを見かけましたら、是非ともお立ち寄り下さい。

今後ともよろしくお願い申し上げます。

 

当日の様子はこちら

第36回UNIRITAユーザシンポジウム ブースの様子1  第36回UNIRITAユーザシンポジウム ブースの様子2