Dynatrace ホワイトペーパー 第五弾を掲載しました

⑤複雑化するハイブリッドクラウドシステム監視のベストプラクティス

昨今、多くの企業が自社システムにクラウドを採用しています。クラウドの採用理由は様々ですが、多くの場合、自社で行ってきた運用業務の一部をクラウドに任せ、運用コストの削減を期待します。
IaaS、PaaS、FaaSなど使われるテクノロジーの種類が増え、かつマイクロサービス化により監視すべき対象の数も増え、さらに新旧のシステムが混在してシステム全体が複雑化しているのが現在のシステムの姿ではないでしょうか。

本ホワイトペーパーでは、複雑化するハイブリッドクラウドシステムを監視する際、障害に気づくために何を見るべきか、それがどうなった時に担当者にアラートを通知すべきかについて、ベストプラクティスをご紹介します。

 


■第一弾~第四弾のホワイトペーパーはこちら

①Dynatrace社が提唱する「Autonomous Cloud Management」
~デジタルトランスフォーメーションに向けたソフトウェアデリバリの自動化と自律運用の実現~

②Dynatrace、デジタルエクスペリエンスを強化
~アプリケーションモニタリングからビジネスモニタリングへ~

③IT運用自動化のための「セルフレメディエーション」(自己修復)の実現事例
~DynatraceとServiceNowの連携による問題検知と修復の自動化~

④新テクノロジーに迅速に対応するDynatraceデータモニタリング
~ActiveGateプラグインを使用したリモートテクノロジーのデータ収集について~