アプリケーションパフォーマンス管理ソフトウエア Dynatrace■アプリケーションパフォーマンス管理ソフトウエア 「Dynatrace」導入事例

人手をかけた運用作業からDynatraceを活用しBPRを実現する

2012年に創立100周年を迎えた株式会社JTB。日本最大の旅行会社として、お客様とともに、日本の旅の文化を作り続けてきました。
旅行業界は、インターネットでの旅行流通が活発化し、新規の参入、顧客のニーズ多様化など急速に変化しています。我々はその変化に俊敏に対応しなくてはなりません。市場からのフィードバックを即座に反映し、高速に改善し続けることが求められています。
当社では、2018年にDynatraceを一部システムに導入、問題解決のスピードアップ、運用コストの削減、ユーザー体験の向上において十分な効果を確認し、2019年からWeb事業の顧客向けシステムについても順次導入を進めています。

【導入目的】

  • 問題調査のスピードアップ
  • 運用部門の効率化、負荷の低減
  • 機会損失へのリスク対策
  • 問題の調査に時間がかかる
  • 調査をするために運用部門の負荷が増加する
  • システムの性能劣化により機会損失が起こる可能性がある
  • 調査に関する手間や時間を大幅に削減
  • 販売機会損失の防止
  • 情報の共有と可視化による企業の競争力強化

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お客様プロフィール

株式会社JTB 様株式会社JTB
URL: https://www.jtb.co.jp/

※2020年6月掲載