【ES/1 NEO MFシリーズ】可視化、客観的分析のご要望はIIMへ!

日頃のシステム運用において「当たり前」になっている設定、数値はありませんか?

メインフレームをご利用のあるお客様では、「ディスク容量の半分のみを使用することでレスポンスを担保する」という運用を長年実施されていました。
しかし、ES/1で稼働状況を可視化し、客観的な分析を行った結果、全容量を有効利用してもレスポンスには影響がないことが判明し、結果的にコスト削減を実現しました。

ディスクの有効利用以外にも、気になる「当たり前」があればお声がけください。
IIMが「可視化、客観的分析」のご支援をいたします。

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