強化された機能
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内容
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指定の仕方
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OR条件フィルター
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キーワードを複数指定した場合、「OR条件」でのフィルターが可能になりました。
指定したキーワードのいずれかを含むデータを表示します。
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1. リストビュー画面右上のアイコンを押し、検索バーを表示します。
2. 検索バーにて、キーワードを半角スペース区切りで指定します。
例)URLを以下の2つだけに絞り込みたい場合
・/shelty/top.xhtml
・/shelty/serverTree.xhtml
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除外フィルター
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特定の値を除外してフィルターする「除外指定」が可能になりました。
不要なデータを省いて表示できます。
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1. リストビュー画面右上のアイコンを押し、検索バーを表示します。
2. 検索バーにて、キーワードの先頭に「-」(ハイフン)を付けると、除外条件として扱われます。
例)以下のURLを除外したい場合
・/shelty/top.xhtml
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レコード合計数の表示
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フィルター適用後のレコード合計数が画面上に表示されるようになりました。
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条件指定後のレコード件数が、リスト左下に自動的に表示されます。
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フィルター・ソート条件の保存
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設定したフィルターやソートの条件を保存でき、次回以降は呼び出すだけで同じ条件が再現されます。
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1. 条件指定後、画面右上の「保存」ボタンを押します。
2. 保存名・説明を入力し、設定を保存します。
3. 保存した設定は左メニューバー「定義一覧」から選択し、呼び出すことができます。
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CSVダウンロード
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フィルター・ソート後の表示内容をそのままCSVファイルに出力できるようになりました。
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画面右上の「CSVダウンロード」ボタンを押すと、CSVファイルがダウンロードされます。
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