2026.07.10
#69 関係者で共有したい ーSheltyが向き合ってきたIT運用課題ー(3分動画)
目次
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こんにちは。ES/1 Shelty担当の伊東です。
日々のIT運用において、こんな場面に心当たりはないでしょうか。
-
監視、ログ、構成情報等、運用に必要な情報はどこかにある
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しかし、その情報を集めるのに時間がかかる
-
結果として、判断が遅れてしまう
この「情報はあるのに判断に時間がかかる」という状況は、多くのIT運用マネージャーが抱えている共通の課題です。
ぜひ、こちらの動画をご覧ください。
IT運用現場で起きている「本質的な問題」
現場では、決して情報が不足しているわけではありません。
むしろ、複数のシステムにデータが分散し各担当者が個別に情報を持っているため、確認のたびに人を集めて情報を整理しなければならないのが実態です。
その結果、情報を集めること自体に時間がかかり、判断の遅れにつながっています。
ES/1 Sheltyで実現できること
この課題に対して、ES/1 Sheltyで以下を実現します。
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情報の一元管理
必要な情報がバラバラに存在するのではなく、「判断に必要な情報が分かりやすく管理されている状態」を実現
-
判断の迅速化
すぐに状況が把握できることで、判断スピードを向上
ES/1 Shelty統合ダッシュボード画面(イメージ)
お客様からのコメント
この動画をご覧いただいたお客様からは、次のようなコメントをいただきました。
「まさに、つい先日同じことが起きて困ったばかりです」
「データはあっても、集めるために人を動かす必要があるんですよね」
「その間に時間が経って、結局状況把握が遅れてしまう」
「それが品質管理の問題につながるんです」
特に印象的だったのは、こちらからご説明する前に、お客様自身が課題を言語化されていた点です。
この動画をきっかけに、自社の課題に気づかれていたことがうかがえました。
最後に
本動画は、日々のIT運用の中で見過ごされがちな課題を、約3分で振り返っていただける内容です。
ご自身の現場と重なる点がないか、ぜひ一度ご覧ください。
本文中に記載されている製品名、サービス名は、各社の登録商標または商標です。
執筆者
S.I.
営業技術本部 カスタマーサクセス統括部 ES/1技術サービス部 担当課長
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